カンジダ膣炎の治療方法は?塗り薬の種類や受診は必要なのか?

くみのすけ、くみたろう・・?
ぽんくみさんです。

 

今日もブログを読んでいただいて感謝です!

今日は、もう少し詳しく「カンジダ膣炎」について
書きたいと思います。
ちょっと「ぽんくみ日記」が長いと注意を受けました(誰に?)

 

なので、出来るだけ考えて書きましたので・・・
今日もよろしくお願いしま~す。

最近の戦隊ヒーローは9人もいるんですね(汗)

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仕事に復帰して2日仕事に行って、
早くも休みがやってきて良かった!
ほんとっに、良かった~。

 

体力的なことより精神的にしんどかった・・
毎日、信じられないくらいの気疲れを起こしてた。
長い間、休んでいたせいもあって、めっちゃ気を使った。

 

 

長いこと休まなくても、気を使う人が
ウヨウヨいるような職場なので、余計に・・。
休みの日は充電中のスマホのような感じで
一日中座って過ごしてしまった。

 

まさしく、ちーん。

 

こんな姿を娘に見られたら仏像か!と
言われるのだろう・・・
仏像でも、何でもいいから、もぅ何もしたくなかった。

 

こんなことになったのも病気で
身体が弱ってるせいなのか・・・
職場が恐ろしいせいなのか・・・
わかんないけれど・・・考える元気もなかった。

 

どーでもええわ。

 

そんなこんなで、休みの日はすぐに終わってしまった。

 

次の日、朝起きたら絶不調だった!
朝一から「ふわふわ」した感じがして、
気持ちが悪かった。

 

真っ直ぐに立ててるのか、立ててないのか・・
それすらも自分自身わからなかった。

 

マイケル・ジャクソンの
ゼロ・グラヴィティのような感じに思えた!
絶対に、あんなこと出来てないとは思うけど。

 

とにかく、真っ直ぐ立ててない感があった・・・
気分が悪かった。
その日は天気も悪く、例年より寒かった・・・
そのせいもあったのかもしれないけれど。

 

とりあえず仕事には行った・・・
頑張った・・・耐えた。

 

 

うだうだ言いながらも
調子の悪さは一日中治らなかった・・・
仕事から帰ってきて、直ぐに横になった。

 

横になったら、今度は地球が
動いてるのを感じた!
地球は動いていた。

 

それくらい気持ちが悪かった・・
「止まってくれ~地球」って思ったが、
そのままウトウトしてしまった。

 

 

仕事が出来ていない・・
木偶の坊(でくのぼう)のように突っ立てるだけ。

 

 

アラフィフだぜ?

 

 

二人に一人は、癌になると言われている!
その一人になってしまった。

 

あんまり暴飲暴食もしないし、酒もタバコも
飲まない・・・意外とストイック?
それも、良くないけどねぇ。(苦笑)

 

とにかく今してるのは、ストレスを溜めることだけ
自分が病気になるなら、癌くらいしか思い浮かばなかった。

 

 

将来、なるかも・・とは思ってはいたけど、
でも、いざなってみるとわかってはいたけど心はざわつく。

 

病気になるにしても、治る病気になるのと、
死んでしまう病気になるのでは、雲泥の差がある
不幸中の幸いで、子宮頸がんは早期発見出来た。

 

とりあえず、治った(らしい)のだけど・・
考えなくても生きていける人間ならば
そんな人間なら、癌にはならないだろーけど。

 

とにかく、体力を戻して免疫力をアップさせて
一日も早く元の元気な身体に戻らないと!
とは思うけど、元々が元気な人でもなかったしなぁ。(汗)

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病気にならないようには努めないと。。

カンジダ膣炎は、軽いものだと自然に
治ってしまうこともある!
膣には弱い雑菌を抑える自浄作用があるためだ。

 

それも、体力があって、免疫力があってのことだけど。

 

でも、かゆみがひどかったり
変なおりものが出たときは、早めに病院を
受診する方がいいと思う。

 

治療は、お薬で治す。

 

膣剤を膣の中に入れて治す方法と、内服薬で治す方法がある!
どちらにしろ、内診はされてしまうのだろーけど。
ひどかった場合、膣剤だと何度か入れてもらわないといけないときがある。

 

内服薬の方が、何度も内診されるのを免れるので
女子的にはいいなぁと思う。

内診が好きな女の人は絶対にいないと思うし!
いたら、ご一報下さいませ(汗)

 

薬で、あっけなく治るので、おかしなときは
早めに病院に行った方が無難だ!
カンジダ膣炎を予防するには、
菌が増えやすい状況を作らないことだ。

 

湿気を好むとの話しもあるので、
ムレないようにすることが大事である。

 

ムレムレは字を見てるだけでも、
お肌によくない感じが確かにするなぁ・・・
ガードルとか履いてたら、
めっちゃムレそうな気はするけれど。

 

あぁいうのが良くないのかなぁと思った。

 

そーいや、ガードルなんて
もう随分と履いてないなぁ・・・そんな時代は終わった。

 

 

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そう、私は“おばさん”という生き物になったのだ。

 

 

 

 

 

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